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お肌の水分量にこだわる |
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赤ちゃんのお肌と同じ約80%の水分を与えると同時に、その水分を維持する為に良質で適度な油分を配合しました。 |
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植物性にこだわる |
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動物由来成分にはまだ解明できないものが、狂牛病をはじめ鳥インフルエンザなど沢山あります。大切なお肌に使うものだから、安心出来る植物成分16種類を配合。 |
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鉱物性、合成着色料、合成香料、アルコールを一切使用しない |
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お肌にとって刺激のあるものは使用しない。その瞬間の使用感が良くても、お肌に必要な物でなければ配合しません。 |
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泡立て成分(石油系界面活性剤)を使用しないようにジェル状にこだわる |
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泡で汚れが落ちる訳ではありません。よく泡立てる事でお肌への摩擦を減らさなければいけない強い成分です。すっきり汚れが落ちた感触があっても、逆に必要な皮脂まで落としてしまうのです。お肌への優しさを1番に考えて、泡立て成分を配合しなくても汚れだけをしっかり落とせるジェル状にこだわりました。 |
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防腐剤の量をこだわる |
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1日で使い切ってしまうものではないぶん、防腐剤は配合しています。腐ってしまった物をお肌に使う事は、どんな成分よりも怖い事。ただ、防腐剤自体がお肌にとって良いというわけでもありません。安全性が実証されている防腐剤にこだわり、そして2種類の防腐剤を配合する事によって、全体的な配合量を出来るだけ少なくする事にこだわりました。 |
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お肌にとって本当に必要な種類の化粧品だけにこだわる |
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化粧品とは決して医薬品ではありません。皮膚の上の汚れを洗浄する目的、そして汚れを落とした後お肌に水分を補う目的。本来のシンプルな目的を忘れて何種類もの化粧品があふれています。化粧品を使用する目的、その原点に戻る事でクレンジング・洗顔がひとつに。そして化粧水から乳液などの保湿までもがひとつになりました。お肌をあまやかすのではなく必要なものだけを、そしてあなた自身のお肌の力を引き出して行くという基本にこだわりました。 |
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安心出来るキャリーオーバー成分の原料にこだわる |
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原料を抽出する役目として必要なキャリーオーバー成分。全成分表示指定義務となった今でも、キャリーオーバー成分として使用したものに関しては表示しなくても構わないという特例のようなものがあります。その中で、使用するあなたに見えない部分であっても、安心して使えるキャリーオーバー成分だけにこだわりました。 |